3月のテーマカフェ
「本人らしい暮らしを支える “市民後見人”活動」

少子高齢化や核家族化が急速に進む中で、家族や親族だけで
認知症の高齢者や障害者の暮らしを支えることは難しくなって
きています。専門家への依頼も増えていますが、日常的な見守り
や訪問など、地域に住む経験を積んだ市民の支えが必要です。
今回は制度についてお話いただき、市民後見人への期待や
支援が必要な方々に寄り添うことの大切さについて考えます。
この事業は終了いたしました。
[日時] 2015年3月10日(火) 午後2時~4時
[会場] ラコルタ 交流スペース
[対象] 関心のある方ならどなたでも
[定員] 15名(先着順)
[ゲスト] 川原千鶴子さん(NPO法人後見まちかど相談所)
[費用] 無料
[申込] 電話・FAX・Eメールでお申込ください。問い合わせはこちらから。