eNカレ

5月9日(土)、eNカレッジすいたが開校しました!

募集人数を大きく上回る問い合わせや応募があり、抽選で20代から60代の男女合わせて26名の受講者を迎えることになりました。受講動機は様々ですが、eNカレの「何か活動をしてみたい」や「人とつながりたい」、「地域や社会の役に立ちたい」といったキーワードが応募のポイントのようです。
講座初日の「自分にできる“シャカイコウケン”とは」では、社会福祉法人大阪ボランティア協会の永井美佳さんを講師に迎え、ワークを交えながら社会貢献を学びほぐし、参加者全員で「自分が社会でやりたいこと」について交流しました。また、講座終了時に行うことの多い懇親会を、なんと!初日に行い、3か月間一緒に学ぶ仲間やスタッフとの親睦も深めることができました。
2回目の「課題解決のための力やコミュニケーション力について」では、HEALホリスティック教育実践研究所所長の金香百合さんを講師に、誰しもが持つ“自分力”に気づく一日となりました。