eNカレッジすいた

eNエンカレッジすいたとは

「地域や社会の役に立ちたい」「家族や仕事以外のつながりがほしい」そんな思いを共有しながら、ソーシャルな生き方について考えるのが「eN カレッジすいた」です。
活動をはじめるための知識やコミュニケーションスキル、ボランティア体験などを通じて、これまで知らなかった新しい生き方を見つけることができます。

第11期の日程・カリキュラム

吹田で新しい何かが生まれる・つながる

第10期では、自分のやりたいことを整理しながら、仲間とともに企画づくりを体験します。
講座を通して、知らなかった自分や、新しい生き方が見えてくるかもしれません。
まずは気軽に、一歩ふみだしてみませんか?

■事前説明会

概要 ラコルタや市民公益活動、eNカレッジすいた等についてご説明いたします。
※日程が合わない方は、お気軽にご相談ください。
日時 2026年9月4日(金)午後7時~8時

■第1回目

タイトル 開校式&じぶん再発見ワークショップ①
日時 2026年9月18日(金)午後7時~9時

■第2回目

タイトル じぶん再発見ワークショップ②
日時 2026年9月25日(金)午後7時~9時
講師 ついたちレコード/プロジェクトファシリテーター
梅山 晃佑さん

1981年大阪生まれ。大阪教育大学卒業後、市民活動やNPOの中間支援事業に20年近く携わり、アート、福祉、まちづくりなど幅広い分野でのサポートを経験。専門は、プロジェクトや団体の立上げや運営に必要な知識・スキルを学ぶプログラムの企画。また自身も地域でアートプロジェクトの企画やコミュニティスペースの運営を行うなど、プレイヤーの視点・経験も持つ。最近は端材廃材活用のプロジェクトや島根の出雲でのコミュニティスペースづくりなども行っている。

■第3回目

タイトル 企画づくりグループワーク①「自分×地域・社会を考える」
日時 2026年10月9日(金)午後7時~9時

■第4回目

タイトル 「心のエンジンがかかる話し合い」とは?
日時 2026年10月16日(金)午後7時~9時
講師 NPO法人 場とつながりの研究センター
理事・事務局長 大島 一晃さん

1982年生まれ。学生時代に障害者福祉・まちづくり活動に関わる。卒業後、地域の課題解決に向けて「意欲する人」のつながりが生まれる場づくりを目的とした現団体の立ち上げに参画、市民活動やNPOの実務の相談支援やコーディネーションに取り組む。また、地域住民や学生との「ゆるやかなつながり」を活かしながら、学習支援や子ども食堂などの子ども・若者の居場所づくり事業、体験型・参加型のまなび企画などを実施し、子ども・大人にとっての「サードプレイス」づくりに取り組んでいる。

■第5回目

タイトル 企画づくりグループワーク②「自分×地域・社会を創る」
日時 2026年10月30日(金)午後7時~9時

■第6回目

タイトル 企画づくりグループワーク③「自分×地域・社会をカタチにする」
日時 2026年11月13日(金)午後7時~9時

■第7回目

タイトル 企画発表会&修了式
日時 2026年11月27日(金)午後7時~9時

募集要項・申込み先

[会 場] ラコルタ
[参加費] 500円(資料代 全7回分)
[対 象] どなたでも
[定 員] 15名(9/11締切・多数抽選)
[申込方法] 下記フォームよりお申込みください↓
https://forms.gle/FJNtGjE9XLwD2iQ3A

●ラコルタでは、サービス提供およびその向上を目的として個人情報を提供いただいております。提供された個人情報は、その目的以外の用途には利用いたしません。

eNカレ修了生向け

eNカレッジすいた修了後、修了生同士の情報発信・交流の場としてメーリングリストを作成しています。
登録を希望する修了生は、ラコルタまでお問合せください。

ML管理運営:ラコルタ、eNカレ運営委員会(修了生有志)

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